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ApeosPort-V C4476

ApeosPort-V C4476 PFS-PC 基本仕様

カラー:45枚/分    モノクロ:45枚/分

本体サイズ:幅640×奥行699×高さ1143(mm)

DocuCentreとApeosPortの違い

メーカー標準価格:¥2,930,000(税別)

リース月額も特価でご回答致します。


Point1:顔を見分けてユーザーを検知

ApeosPortがユーザーをお出迎え。お客様を迎え入れるように自動的にスリープモードを解除。複合機が2つの目(人検知カメラ・顔認識カメラ)を備えたことで、さらに精度高くユーザーを検知します。 「Smart WelcomEyes Advance注1 」を装着することにより、複合機がユーザーを検知し、次に複合機を利用するユーザーであるかを判断。そして、ユーザーの顔を認識し、操作可能な状態にします。従来の「Smart WelcomEyes」よりも検知の精度が高まり、利便性が向上します。

[1]遠赤外線を利用した焦電センサーが熱変化をとらえ、人が複合機に近づいていることを検知します。
[2]つま先の向きなどを検証し、複合機を利用するユーザーかどうかを判定します。
[3]複合機の前に立ったユーザーの顔を認識し、操作可能な状態にします。注2

高信頼の画像認識プロセッサーを採用
人検知カメラおよび顔認識カメラの技術には、車載カメラでも実績のある画像認識プロセッサーを採用。低電力で高速な画像認識処理を実現します。

注1:オプション。

注2:本体認証モードでの運用が必要です。外部認証やICカードとの併用はできません。

Point2:外部の認証サーバと連携

ApeosPortは、認証サーバーのユーザー情報を使って認証管理ができます。複合機一台ごとに認証設定を行わずに済み、管理の手間を削減します。また、ユーザーごとに利用できる機能やカラーを制限することも可能です。また、複合機にICカードリーダー注1 を追加することでICカードによる認証も実現します。機器の利用制限のほか、さまざまな機能と連動。セキュリティーの強化と利便性の向上を両立します。

注1:オプション。外付け型と本体内蔵型を用意しています。Smart WelcomEyes Advanceとの併用はできません。

Point3:ペーパーレスファクスでタイムリーに情報活用

受信: ファクス受信文書をダイヤル番号やG3-IDごとに親展ボックスに振り分け。サムネールやプレビューで確認後、必要な文書だけ出力できます。親展ボックスへの受信を機に、ファクス転送やプリント、メール送信、パソコンへの転送も可能。


送信: パソコンから直接送信できるダイレクトファクスに対応します。ジョブ終了時のメール通知に、送信原稿をPDFで添付することもできます。注1

着信拒否: 受けたくない相手や非通知設定のファクスを拒否できます。

注1: 後期(T2)モデルのみ対応。

Point4:使用する部分だけ通電する「スマート節電」

複合機を「原稿読み取り装置」「操作パネル」「出力装置」「コントローラー」の4パートに分け、使う機能に応じて使う部分だけに通電することで消費電力やCO2排出量を低減します。

Point5:操作パネルの高速復帰

スマート節電により、スリープモードからの復帰時も、出力装置のウォームアップを待つことなく、およそ2秒で操作パネルを表示します。







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