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DocuCentre-IV C2263N PFS-4T 基本仕様

カラー:20枚/分    モノクロ:20枚/分

本体サイズ:幅585×奥行640×高さ1132(mm)

DocuCentreとApeosPortの違い

メーカー標準価格:¥1,450,000(税別)

リース月額も特価でご回答致します。


Point1:使用する部分だけ通電し静かに節電

スマート節電

複合機を「原稿読み取り装置」「操作パネル」「出力装置」「コントローラー」の4パートに分け、使う機能に応じて使う部分だけに通電することで消費電力やCO2 排出量を低減します。原稿送り装置や出力装置を使わないジョブは初期化時の音もせず、近くのユーザーに迷惑をかけません。

操作パネルが約3秒で操作可能

・操作パネルの高速復帰
従来、スリープモードからの復帰には、出力装置の初期化を待って操作パネルを表示していました。このスリープ復帰をスマート節電が高速化、節電ボタンを押してから約3秒で操作可能としました。

Point2:さらに優れたスキャン操作性で利便性向上

大量原稿を高速スキャン:スキャン時、原稿サイズに加えて、カラーかモノクロか、自動判別することができます。紙文書の電子化がよりスピーディーに行えます。

注記:オプション。自動両面原稿送り装置が必要。

Point3:ファックスの誤送信抑止

ファクスの誤送信リスクを低減する、さまざまな機能を充実させました注1

ファクスの宛先間違いは、誰もが起こしうるミスである一方、取り返しのつかない重大な事態に発展しかねません。そこで、確認のために宛先を2度入力させる「宛先再入力」や、以前送信した相手先をリストから選択し送信する「手動リダイヤル」など、誤送信抑止に貢献する機能を充実させました。DocuCentre-IV C2263はビジネス用途向けファクスのセキュリティー機能のガイドライン「FASEC 1注2 」に適合しています。

注1:オプション。ファクスキット2が必要。

注2:電話回線におけるファクシミリ通信のセキュリティー機能強化を推進するために、情報通信ネットワーク産業協会により制定されました。

Point4:セキュリティー強化と利便性を向上。集計・分析、さらに効率的な運用をサポート

認証で、さらにセキュアに、便利に

認証機能を運用することにより複合機の使用を許されていないユーザーの操作や不正なアクセスを抑止。ジョブ履歴からユーザーごとの利用実績の集計も可能です。また、複合機にICカードリーダー注1 を追加することでICカード認証を実現します。機器の利用制限のほか、さまざまな機能と連動。セキュリティーの強化と利便性の向上を両立します。

注記:本体内蔵型 ICカードリーダーのほか、ウイングテーブル内蔵タイプのICカードリーダー、外付けタイプのIC Card Gate 2/IC Card Gate 3も取り付け可能です。

注1:取り付けには本体内蔵型ICカードリーダー用取り付けキットが必要。本体内蔵型ICカードリーダー取り付け時には、ワンタッチボタンはご使用いただけません。





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