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DocuCentre-V C2276

DocuCentre-V C2276 PFS 基本仕様

カラー:25枚/分    モノクロ:25枚/分

本体サイズ:幅640×奥行699×高さ1128(mm)

DocuCentreとApeosPortの違い

メーカー標準価格:¥1,740,000(税別)

リース月額も特価でご回答致します。


Point1:ユーザーの「顔」を見分け、操作画面を表示

「顔認識カメラ」が複合機の前に立ったユーザーの顔を認識し、そのユーザーにとって自分専用の操作画面をすぐに表示します。注1 ユーザーはICカードを使うこともなく、「体感待ち時間ゼロ」でスムーズに各種の作業に取りかかることができます。

注1:本体認証モードでの運用が必要です(顔認識は最大100名まで)

Point2:登録ユーザー情報を基に認証管理

DocuCentreは、本体認証の設定により、複合機に登録したユーザー情報を使用して認証管理が行えます。ジョブ履歴からユーザーごとの利用実績の集計も可能。また、複合機にICカードリーダー注1 を追加することでICカードによる認証も実現します。機器の利用制限のほか、さまざまな機能と連動。セキュリティーの強化と利便性の向上を両立します。

注1:オプション。外付け型と本体内蔵型を用意しています。Smart WelcomEyes Advanceとの併用はできません。

Point3:ペーパーレスファクスでタイムリーに情報活用

受信: ファクス受信文書をダイヤル番号やG3-IDごとに親展ボックスに振り分け。サムネールやプレビューで確認後、必要な文書だけ出力できます。親展ボックスへの受信を機に、ファクス転送やプリント、メール送信、パソコンへの転送も可能。


送信: パソコンから直接送信できるダイレクトファクスに対応します。ジョブ終了時のメール通知に、送信原稿をPDFで添付することもできます。注1

着信拒否: 受けたくない相手や非通知設定のファクスを拒否できます。

注1: 後期(T2)モデルのみ対応。

Point4:使用する部分だけ通電する「スマート節電」

複合機を「原稿読み取り装置」「操作パネル」「出力装置」「コントローラー」の4パートに分け、使う機能に応じて使う部分だけに通電することで消費電力やCO2排出量を低減します。

Point5:操作パネルの高速復帰

スマート節電により、スリープモードからの復帰時も、出力装置のウォームアップを待つことなく、およそ2秒で操作パネルを表示します。





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