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DocuCenter SC2021 CPFS+1トレイモジュール+キャビネット 基本仕様

カラー:20枚/分    モノクロ:20枚/分

本体サイズ:幅595×奥行586×高さ1,105(mm)

DocuCentreとApeosPortの違い

生産終了致しました。


Point1:コンパクトで高画質

コンパクト:コンパクト設計でシンプルな操作パネル、1200×2400dpiの高画質出力、モバイルにも対応しています。

1200 × 2400 dpiの高画質出力:富士ゼロックスの画像処理カラーレジストレーション補正技術「IReCT」を搭載。画像ズレ情報をデジタル信号のまま、各色ごとに1200 ×2400 dpiという高精度で補正。レジストレーション精度が向上し、色ズレの少ない超高精度なプリント画像を提供することができます。

Point2:便利な機能

スマートフォンやタブレット端末から出力:「Print Utility for iOS / Print Utility for Android 注1 」を活用すれば、iPhoneやiPad、AndroidTM端末から無線LANアクセスポイント経由でWebページ、写真、連絡先注2 等を出力可能。また、紙原稿をスキャンしてモバイル端末に取りこむことができます。

注記:別途、無線LANアクセスポイントが必要です。

注1:Print Utility for iOSは、App Storeから、Print Utility for Androidは、GooglePlayTMから無料でダウンロードできます。

注2:Print Utility for iOSのみ。

Point3:環境性能

2アップ、両面:2ページの原稿を1枚にまとめてプリント、両面印刷とあわせて利用することにより、オフィスのTCO削減にも貢献します。

節電機能:スリープモードに移行すると、コントローラー以外の電源を切り、プリントやファクス受信をした場合は、操作パネル表示(点灯)しないまま出力します。きめ細かい通電制御によって、使用電力量を抑えます。

Point4:999枚の連続プリント可能

コンパクトでありながら、999枚連続プリントが可能な耐久性、信頼性を兼ね備えた安心設計。





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